*文書所*
[特許電子図書館で公開されている発明]
−引用はじまり−
出願番号 : 特許出願2002−134330 出願日 :
2002年5月9日
公開番号 : 特許公開2003−331040 公開日 :
2003年11月21日
出願人 : 株式会社 創心社 発明者 : 松浦 哲士
発明の名称 : インターネットによる人権保全システム
要約:
【課題】
ボケ又は寝たきり状態発症後の事、死後の事に対処し、ボケ又は寝たきり状態発症後や死後であっても人権、尊厳を保つことができる、インターネットによる人権保全システムを提供することを目的とする。
【解決手段】
会員の支援サービス提供を構築運営する倶楽部本部と、会員を支援するサービス提供者と、倶楽部本部とサービスの享受を契約する会員とを簡単操作インターネットで接続してなるインターネットによる人権保全システムであって、その都度前もって会員問題解決会議のために決められた場所に会する必要がなく、各種参加者が自分の場所より会議参加できるため、会議の開催が容易にでき、会員の健康状態に応じて各種のサービスを細かく提供するようにしたインターネットによる人権保全システムとした。
−引用おわり−
[響による可能性の芸術への発想]
人の行動を、いくつかのシンボルづけでグループに分け、ITで活動記録をとることはできるだうろか?もちろん、各種モニター同様、本人の同意とプライバシーを守って。
著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。
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