*文書所*
[特許電子図書館で公開されている発明]
−引用はじまり−
出願番号 : 特許出願2002−383259 出願日 :
2002年12月13日
公開番号 : 特許公開2004−194629 公開日 :
2004年7月15日
出願人 : 永田 安昭 発明者 : 永田 安昭
発明の名称 : 花茶の喫茶と販売方法
要約:
(修正有)
【課題】外来のコーヒーや紅茶などと日本古来の「わび、さび」を連想する茶法との両面茶法を手本として、創作改善した近代茶法を普及させ、ストレスの解消と癒しの心を養う。
【解決手段】ストレスの解消と癒し感覚の促進を図るため、花茶を透明容器(茶具)に入れ、色素を加えて色調を整え、花茶ムードを演出し、喫茶できるようにする。又、花茶用具をセットにして販売する。
【選択図】 図1
−引用おわり−
[響による可能性の芸術への発想]
花茶では、使われる花の花言葉で心の楽しみが得られるとか、透明や容器で花という命と自分の命との関わりを感じられるが「わび さび」に関連づけたのは面白い。花言葉他との関連づけは、きっと、奥が深いことだろう。
著作権法第32条により、可能性の芸術の発展を公益としながら、引用。
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